Category Archives: フランス&スペイン
フランスの物価
おなじみのスーパーの物価紹介コーナー。
スーパーで売っているものを写真付きで値段を発表していきます。
フランスも、スーパーを使えば結構安く生活できるんじゃないかなーと思った。
あと、オーガニックな食材が、どこのスーパーに行っても普通においてある点がすばらしいなと思う。
日本も普通なスーパーでもオーガニック食材を扱って欲しい。。
あんまり実用的な写真を撮っていないので、参考にならないかもしれませんね。
今度からは、ちゃんと実用的な写真を撮ってきたいと思います。
ジュース1L で、2.09€
日本だと100均にジュース売ってるから、それを考えると高いのかなー
ビオのヨーグルト4つで1.94€
BIOヨーグルトだと、この値段は安いと思う。
日本だと高いに違いない
M&M’S5パックで2.09€
日本だと1つで100円くらいするような気がするので、安い!
HARIBO、300gで1.54€
日本だと100gでも200円くらいする
シャンプー2.03€
安めのシャンプーでこのくらいの値段。
オーガニックジュース1Lで2.07€
日本だとオーガニックジュースは超高いからね~
安くてうらやましい。。
FERRERO ROCHER 30個で6.75€
これおいしい
ビール・CHIMAY、1本で1.58€
これも日本だと高い。
チーズ、安いもので、1.74€
ワイン、安いもので1.94€
帰国便はビジネスクラスで
パリからの帰国便はビジネスクラスでした。
これもマイル~
長距離での初のビジネスクラス。
短距離線のビジネスクラスと、どう違うのでしょうか?
座席はこんなかんじ。
短距離線よりも全然よい!
脚をまっすぐに伸ばせて、フルフラットにできる。
もう、このフルフラットがビジネスでできるのであれば、
わざわざファーストクラスに乗る必要はない!と思った。
ブランケットも分厚い!寝袋みたい。
操作はタッチパネルで。
ウェルカムドリンク
短距離線だとウェルカムドリンクとか出たことないので、
ウエルカムドリンクが出たことに驚いた。
しかし、経費削減なのか、プラスチック。
ここがファーストクラスと違うところだなー
アミューズとドリンク
短距離線だとアミューズでないけど、長距離だと出るんだね。
うれしい!
前菜。今回は和食を選びました。
ご飯とお魚。
あんまりおいしくなーい。
やはり、機内食は期待すべきでないなと思いました。
デザートのパフェは、とってもおいしかった!!
食後の紅茶
ちゃんとマカロンつきなのがうれしかった!
一眠りした後に、また食事を頼む!
エビのカレープレート
葱ラーメン
普通のインスタントかと思いきや、結構おいしかった。
窓から外を見てみるとキレイな景色が~
今回、ファーストクラスとビジネスクラスを経験したけど、
ビジネスクラスでもフルフラットになるので、ビジネスクラスで十分だなーと思った。
といっても、自腹でビジネスクラスには乗れませんが、、
当日アップグレード狙っていこう♪
シャルル・ド・ゴール国際空港のスターアライアンス ラウンジ
パリのCDG空港には、スターアライアンスのラウンジがあるのでそちらを利用しました。

入ってすぐのカフェっぽいスペース
ソファ

ちょっと豪華な椅子
パソコンも利用できます
シャワーもあびました。
水圧、温度共によかった。
アメニティがシャンプーとボディソープ、タオルや足拭きもある、ドライヤーも設置されていた。
おたのしみのお食事~
軽食。ピラフと肉とか。
ヨーロッパなので、あんまりおいしそうなものはなく、チーズやハムとかサラダとか。
今回のラウンジのお食事は、こんな感じになりました~
おいしそうなケーキもあった。
でも、これは一瞬でなくなり、ゲットできた私はラッキー
ラウンジとしてはあんまり料理もおいしくないし、
狭いし、シャワーも特別いいわけではないし、普通って感じかなー。
スイーツとパンとサンドイッチ
フランスではパンとサンドイッチとスイーツばっかり食べていました。
どれも、日本で買うことを考えると安いし、おいしそうなんだもの~
アンジェリーナのモンブラン
アンジェリーナのモンブランは有名らしい。
が、私には甘すぎた。
甘すぎて、全部食べれなかった。
しかも、モンブラン1個に9€くらいかかって、びっくり。
高いお買い物でした。
ジャン・ポール・エヴァンのショコラ フランボワーズ
私は知らなかったんですけど、ジャン・ポール・エヴァンって有名らしいですね。
同じ部屋に泊まっていた人に教えてもらって、日本だと高いんだよーと言われたので行くことにした。
おいしそうな、いちごチョコを選びました。
普通においしかった。感動するほどではない。
わざわざジャン・ポール・エヴァンでケーキを買わなくても、
そのへんのパン屋でケーキ買ってもいいんじゃないかと思った。
フランスといえばマカロン
マカロンで有名なピエール・エルメ。
ばら売りで買えたのでラッキー
バックに入れて持ち帰ったら、潰れていた。。悲しい。
こちらも有名なラデュレのマカロン
紙袋に入れられていたので、潰れることが予測できたのに、
バックに入れて持って帰ったら、潰れて見るも無残な感じになってしまった。
高かったのに、、
やはり、箱入りで買えばよかったなー
サンドイッチ
こちらは、メトロの中にあったパン屋で買ったけど、とってもおいしかった。
ドライトマトと肉がおいしかった。
やっぱりドライトマトはおいしいなー。自分で作れるようになりたい。。
ベジサンド。
肉が入っていなかったので、おいしさが半減したような気がする。
肉なしでおいしくするのは、難しいんだなーと思った。
最後にお気に入りのパン屋でサンドイッチ。
あまり印象がないので、おいしくもなく、おいしくなくもなくってかんじでしょうか?
まとめ
今回は、殆ど、パン屋ですませることが多くて、レストランとかで食べなかったけど、満足だった。
レストランだと、15€~20€くらいする。高い。
しかし、レストランに行かなければ、食費は安くすむと思う
私はレストラン食には興味がなかったので、別に不満はないけど
経験として食べておけばよかったのかもしれない。
パリの街並みに感動☆
パリの街はどこをとっても絵になる!
正直、パリにまったく憧れも期待もなにもしてなかったけど、
行ってみてびっくり。どこみてもオシャレで絵になる。
なんか日本人が憧れるのわかる気がするなーというオサレっぷり。
とりあえず、私がウロウロしたところでは、どこも雰囲気あってオシャレだった。
パリになかった私も、すぐに魅了されて、あ~パリに1ヶ月くらい住んでみたいなーとか思ってしまった。。
どこのパン屋も見てるとワクワクする!
パリの街は、パン屋はすごくたくさんある。
そして、どこのパン屋もオシャレで、おいしそう。
そして、そのおいしそうなパンが日本よりもやすい!
パリって、物価高いイメージだったけど、そんなことないんだなーって思った。
やっぱり、実際に行ってみないと、本当のところなんてわかんないんだなーと思う。
行ったことない所は、1度は行きたいなー。
ケーキもかわいくておいしそうなものが沢山!
パリのパン屋にはかならずといっていいくらいケーキも並んでいる。
それが、本当においしそうで、手がこんでる気がするのに、
値段も思ったより高くなくて、これは女の子がパリに憧れるのがわかるなーって思った。
甘いもの好きな女の子が来たら、とっても楽しいだろうなー
どこのカフェもオサレ!
パリには、内装がオサレじゃないお店はないんじゃないかと思うくらい、どこもかしこもオサレだった。
パリの観光名所を巡る!
ルーブル美術館
あんまり美術とかよくわかんないので、興味も全然ないんだけど
フランスのパリにきて、ルーブル美術館に行かないのはもったいないかなーと思って、行くことにした。
ルーブル美術館の入り口
ルーブル美術館のロビー。
ここから美術品があるところまでも、4つくらい入り口があって、どこから入ればいいのか迷う
ミロのビーナス
よくわからないけど、これも有名らしい
サモトラケのニケ
ルーブル美術館イチオシのモナリザ
なぜこれが、めっちゃプッシュされているのかが、よくわからない。
想像以上に小さいのだ。
ナポレオンの戴冠式
これは、ベルサイユ宮殿にもあって、ベルサイユ宮殿で見たほうが感動したかなー
見ちゃいやよーのポーズ
これ、見たことある気がするなー
お気に入り作品。アホっぽいかんじ
これもお気に入り作品。ファンキー
こんな風に学生の団体がたくさんいた。
美術の授業なのか、模写したり、先生が作品の説明したり。
私たちは、教科書だったけど、パリの学生たちは、生の作品で学習できるんですねー
すごい、贅沢!
これも有名らしい。
『いかさま師(ダイヤのAを持った)』
いっぱい作品がありすぎて、どれを見ていいものかよくわからず、
結局、パンフレットにある有名作品を探して見てで終わってしまった。
きっと、日本語のオーディオガイドを借りて、ガイド聞きながら見ていたら、
その絵の背景だとか、事情だとかがわかって見ていて楽しかったかもしれない。
オーディオガイドが6€くらいで、ケチってしまったのだった。
ここは、ケチらない方がよかったのかな?
エッフェル塔
登って、風景見ても別に感動もないだろうと思って、外から見るだけで終えた。
凱旋門
ミュージアムパスを買ったので、もとを取らねば!と思って、上にも登った。
眺めはよかったが、たいしたことなかった。
ベルサイユ宮殿はやっぱりすごかった
私は昔からなぜかよくわからないけど、マリー・アントワネットに興味があった。
フランスに行くのであれば、ぜひベルサイユ宮殿には行かねば!と思っていたので、ちゃんと行ってみることにした。
ベルサイユ宮殿
ちゃんとオープンの9時前に着いたのに、もう人だかりが。
みんな早起きだな。
外観。
案内がない(英語だから?)から、どこから入るのか、よくわからなかった。
ベルサイユ宮殿のすばらしいところは、このオーディオガイドを無料で貸し出してくれるところだ。
でも、このことをガイドブックには書いていないんだよねー
気づかなかったら、損してたじゃん。ちゃんと書いとけよ、ばか!と思った。
朝早いのに、もう人が沢山。
午前中は、ツアー客が多いからか、人が沢山いる。
どこの部屋でも、天井は大きな絵が描かれていて、金ピカ。
豪華さがすごい。
そして、お待ちかねの鏡の間
鏡の間の動画。
実際に見るほうが数十倍感動すると思うけど。
たぶん、王様?の寝室。
めっちゃきらびやか。
たぶん、マリー・アントワネットの寝室。
かわいい。
絵画、修理中。こうやって修繕していくんだなー
おみやげ品。かわいいものもあったけど、高かった。
庭園。めっちゃ広い。
本当に広い。徒歩でまわったけど、本当につかれた。
疲れて、最後の方はどうでもよくなってきた。
マリー・アントワネットの離宮(プチ・トリアノン)
マリー・アントワネットの離宮へも行ってみた。
それが遠くて遠くて、途中で何度諦めようかと思ったことか、、
そして、着いてみると、12時からオープンと言われ、1時間近く待つハメに。
マリー・アントワネットの肖像画
小会食の間
便器
お風呂。せまい。
こんなお風呂で、ちゃんとくつろげたのかな~と無駄な心配。
他にも色々な建物があるので、見て回りたかったけど、
マリー・アントワネットの離宮に行くまでに疲れてしまい、もう歩けない!となって、ここで帰ることにしました。
メトロの9号線で最終駅のPont de sevres駅まで行き、171番バスのChateau de Versaillesって書いてあるにバスに乗って、最後まで乗っていけば、目の前に着いてくれる。
私はバスでもバス代を払ってしまったけど、もしかしたら、メトロの切符でそのままバスに乗れそうな気もする。
でも、乗れないかもしれないので、同じ切符で乗れたらラッキーくらいの気分で挑戦してみてください。
電車で行くより、バスのほうが、ベルサイユ宮殿の目の前に着いてくれるのでわかりやすいらしい。
スペインで食べたもの
スペインで食べたものをご紹介します!
やっぱり、スペインといえばパエリア
パエリアはだいたい2人前から~と言われて、断られるところが多かったけど、
色々な店で聞きまくって、1人から食べれるところを見つけて、やっと食べれた!!
とってもおいしかった。
私の想像しているパエリアは、チャーハンのようにパラパラしているものだと思っていたけど、
ここのパエリアは、水分があって、リゾットのようだった。
スーパーに行ったら、お惣菜コーナーがあって、パエリアもあったので食べてみた。
スーパーのパエリアでも普通においしかった!
ピンチョスとサングリア
これもスペインといえば!という料理だと思う。
タパス(小皿料理)とサングリアで6€(ぐらいだったと思う)って書いてあったので、入ってみると、
3つとサングリアだった。
なんか、だまされた気分、、と思ったけど、注文後にキャンセルできるわけもなく、おとなしく食べた。
でも、おいしかったです。こーゆーのって、オサレですねー。
マネて自分でも作れそう。。

タパスは下段にあるようなもの。
おつまみみたいなのが、小皿で出てくるらしい。
コロッケとスペイン風オムレツ
注文してから出てくるまでも早かったので、
これは本当に店で作っているのだろうか?冷凍食品ではないのか?と疑問に思った。
味は、おいしいとは言い難いかんじでした。
もっと、ちゃんとしたところで食べればよかったと後悔した。
素敵なパン
ホテルの近くに素敵なパン屋があった。
どれもおいしそうで、値段も安かったので、感激して、色々と食べてしまった。
ここで食べてしまうから、他のスペイン料理があんまり食べれなかったんだよなー
本当においしかった!!
まとめ
滞在時間が短かったし、パンばかり食べてしまい、あんまり色々なものが食べれなかったのが、残念だった。
なので、スペイン料理食べるために、またスペイン行きたいなーと思ったけど、
旅費を考えれば、日本でスペイン料理や行けばいっかーとも思ったり。
スペインバルいいなー
バー、一人で行くのは、気後れして行けなかったけど、
スペインでは、ひとりでも入れたので、もっとバー行けばよかった!
バルセロナではガウディづくし
バルセロナといえば、ガウディ。
ということで、バルセロナに来たからには、
ガイドブックに載っている、有名なガウディ作品は一応見ておいた方がいいだろうと思って、なるべく見てみることにした。
サグラダ・ファミリア教会
ガウディといえば、サグラダ・ファミリア聖堂でしょう。
ここは、入場料もケチらずに、ちゃんと中に入って見ました。
入り口
教会の中の天井。
森の中の、木と葉っぱをイメージしているらしい(たぶん)
キリスト
団体客入り口の方の教会の外側
とても細かい。
まだまだ工事中。
キリストが処刑された時の様子らしい(たぶん)
エレベーターで、教会の上に登れる。
このチケットがよくわからないけど、入場券買う時に「エレベーターチケットもくれ」と言うと、
「エレベーターは閉まっている」と言われ買えないのに、
入場してから、スタッフにエレベーターチケットが欲しいというと、エレベーターのチケットが買えるのだ。
なんで、入場券と一緒に購入できないのかが謎だ。
絶対一緒に売ったほうが、売る方も楽だと思うんだけどな~
上の方からの眺め。
バルセロナの街並みが見渡せる。
私の好きなジャン・ヌーベルの作った、高層ビルも見える。
夜のサグラダ・ファミリア聖堂
まだちょっと明るいうちに撮ったので、綺麗さが半減しているかも?
ちゃんと夜になった時のライトアップを見たかったけど、疲れに負けて寝てしまい、見れず、、残念。
グエル公園
お菓子の家みたい。
ショップになっていたような、、?
とかげ?
見晴らしよし
グエル邸
朝早かったのに、人がたくさん並んでいました。
あんまり興味なかったので、外から眺めただけ。
サン・パウ病院
工事中なのか閉まっていました。残念。
カサミラ
これも外からのみ。
私はアートに興味がないし、ガウディも何がすごいのかよくわからないので、外からで十分。
カサバトリョ
これはキレイなんだなー
入ってみたかったけど、かなり並んでいて、並ぶ気力がなくて、断念しました。
サンタ・マリア・ダル・マル教会
薄暗く、重い雰囲気ですが、きれいでした。
そのままスペイン・バルセロナへ~
今回は、ファーストクラスに乗るというのが、一番の目的でした。
なので、行き先は、どこでもよかった。
ファーストクラスがある便の中で一番興味が持てたのが、パリだったので、パリにしたまでで、
正直、そんなにパリに惹かれていたわけでもなかったんです。
それより、スペインの方が行ってみたかった。
次にヨーロッパに来れるのなんて、いつかわからないので、
この際、スペインにも行ってみようと思って、バルセロナに格安航空会社を使って行くことにしました。
パリに着いたのが、16時半くらいで、
バルセロナ行きの飛行機は、次の日の朝7時半くらいだったのだ。
なので、ここでパリでどこかのホテルに泊まったら、
朝早くホテルを出なくちゃいけなくて、治安的に大丈夫なのか不安だったし、
たかが数時間の滞在のために、ホテルに泊まるのがもったいないなーと貧乏心にやられて、空港で一晩明かすことに。
ここで寝た。
椅子を2つつけて、小さいベットのようにして、横になることはできたし、
他にも空港で寝ている人もいたので、危なさは感じなかったけど、やはり、かなり疲れる!
本当に、疲れる!
疲れるってわかってたけど、やはり、この疲れは、もう経験したくない。
次回こういう場面になっても、ちゃんとホテルに泊まろうと思いました。
しかし、前に空港で夜を明かした時も、同じように、「もう絶対空港に泊まることはしない!」と心に誓ったけど、
同じことをまた繰り返しているわけで、、多分、また同じ事を繰り返すに違いない。
働いているんだから、ホテル代くらい惜しまず出せばいいのに、、
私のこのケチ根性をどうにかしたいものだ。
ちなみに、パリ・シャルル・ド・ゴール空港の中では、ターミナル1が一番寝やすい環境だった。
他のターミナルは寒い上に、椅子が区切られているので、横になることができない。
そして、ターミナル1の売店が一番安かった。
パリーバルセロナで使った格安航空会社はeasyjet。
荷物はリュックサックだけだったので、荷物代は取られなかった。よかった。
チェックインの時に、上記のタグをつけられるだけで、オッケーでした。
格安航空会社の場合は、ちゃんとe-ticketを印刷しておいた方がいいと思う。
印刷していないと、お金を取られるというようなことを、ネットの書き込みで見たから。
私は、格安航空会社だし、なんか不安だということで、
チケット買う時に、何か遭った時の保険代を払ってしまったが、
何か起こることもなさそうな気がしたので、次回からは保険代はなくていいかも。
機内販売のおかしとか飲み物とかは、思ったより高くなくて、良心的な値段だったので、
わざわざ乗る前に買わなくても、欲しくなったら、機内で買えばいいと思う。
今回、バルセロナで泊まったホテルは「サクラダマンション」という日本人宿。
まぁ、普通ですね。よくも悪くもなくな感じ。
ドミはなく、シングル(ツイン?)でした。
しかし、40€だったけど、もっといい宿はあるのではないかと思う。
部屋は広かった。広いからか、寒かったー。
WiFiは使えました。
駅からも近い。サクラダファミリアも近い。
タオルも貸してもらえ、ドライヤーもあって、シャンプーとかボディソープとかも自由に使ってよかった。
が、ユニットバスのような感じで、シャワーはあんまり浴びたくないなーと思ってしまう(それでも浴びたけど)
サクラダマンションのエレベーターの扉。ドアのようです。
自分で開けて、自分で閉めるのだ。
ちゃんど扉が閉まると、動いてくれる。
こんな昔風のエレベーターはキューバ以来だなーと思った。
ヨーロッパって、昔からの建物をずっと使うんですかね?
たとえば、日本にあるような近代的なビル?っぽい建物があまりないように思える。
どこもかしこも、石造り?の家ばっかり。















